今週の思わず買っちゃったアプリ SigNOTE

真夏ですね。
夕べはさすがに暑くてクーラーつけちゃいました。
でも、エアコンて意外と電気を食わないらしいですよ。
参考までに...「エアコンの消費電力は電源を入れて17分後にはたったの80Wになる」
他の記事を見ると家の中で一番電気を喰ってるのはテレビみたいですよ!そりゃテレビじゃ教えてくれないですね。
テレビを消して、涼しい部屋でラジヲを聞きながら読書というのをFMおおすみさんだけでも大々的にキャンペーンしてもらいたいです。


さて、レートの関係でアイフォンのアプリが更にお求めやすくなってますね。
Lionなんて2600円で買えちゃうし...(ただしスノーレパードに限る)
コンピューター業界では脱パッケージの波は急速に普及するんだろうなぁ...


新しい"Mac mini"  "MacBook Air" ともに光学ドライブありません。
まだ早すぎるだろうって気もしますが、Appleらしいといえばそうですよね。


そもそもパッケージと輸送コストが価格のどれくらいを占めていたのだろうか。
調べたけど解りまへんでしたが結構な割合なんでしょうね...


前置きが長くなりましたが今回ナケナシの小遣いから85円を思わず搾り出させちゃったアプリ「SigNOTE」
使い方はシンプルなのですぐわかると思います。動画もありました。


楽勝っすね。


まずはタイトル画面。 簡単4ステップ


背景を用意する。 これはうちの庭から見える空


写真に載せたい絵や文字を白い紙に書いて写真に撮る


自分の場合、SigNOTEのカメラではなく、普通のカメラアプリで撮ったものを
線画のように加工したほうがうまくいくことが多いのでそうしてる。
使ったアプリはQuickFX プライス0円


SigNOTEに戻って前景として配置。
ピンチやフリックで自由に拡大縮小、回転ができる


前景は最大5枚まで配置できるらしい。
めんどくさいからそこまでやったこと無い


顔とかも二値化


アプリの中に配置する線画をクラウドからダウンロードすることもできる。
山崎邦正の元相方のてんつくマンが書いたようなやつとかもある



応用として紙がない場合はEvercanvasで線画を描いたりすればいい
ちなみにEvercanvasのキャンバス上でピンチや二本指スワイプが使えることを
最近発見しましたヨ! (・∀・)




iphone, ipadの登場で、再び手書きの機会が増えてきてよかったです。
どんどん漢字を忘れていってましたので....


というわけでこういうのも入れてみました。
しょっぱなから「不正を暴く」を「不正を墓く」って書いちゃいました。
いや、わざとですよ.....。墓は読めますが暴くが書けなかっただけですから...  残念。

コメント

人気の投稿